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2005/02/27

チャレンジングな環境でのシネマサウンド

2004082630どこまで追い込めるか非常に楽しみにしていたのだが、海棲哺乳類様のご都合ににより会場変更。がっくし。
(写真と記事はあまり関係ないです)

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2005/02/22

SST能力検定の結果をお知らせします

不合格です。
実技だけ再試験を受けてください。
その他は申し分ないです。

筆記 5者択一 100
   実技記述  90
      聴感  48
   実技試験 33

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2005/02/20

SITX形式が開けない

新規案件の基本図面がメールで転送されてきた。
「うまく開けない」とのコメント付。

File name.sitx ん?sitxってなんだ?sitの間違いでしょ。
拡張子をsitに書き換えてAlladin Expanderで解凍を試みるも失敗。ひょっとして非圧縮?拡張子をmcdに変えてVectorWorksで開こうとしたが失敗。
極窓で判定を試みるとちゃんと「StuffIt Archive File」と判別される。
たまにあるんだよなぁ。Expanderで解凍できないSit書庫。糞書庫って呼んであげたい。

しかし、SITXの拡張子が気になる。ひょっとして新形式ではあるまいか?
はいそーですか新バージョンですか。

しかもフリーの解凍ツールは準備中ですか。ご立派なご商売ですね。

困ったときの英語版。こちらはsitx対応のexpanderがダウンロード可能だ。しかしExpander単体というのは存在しなくて、有料パッケージの時限デモにExpanderが含まれているという厚顔無恥な仕組みだ。というか商売下手すぎ。
デモ版を落とすにもいちいちメールアドレスの入力が要求される。こんな会社にメアドを渡すのは楽しくないが仕方ないのでフォームを記入してダウンロードした。こんどは無事解凍成功。

メアドを渡したくないひとのためにリンク貼っておきます。
SITX形式がWindowsOS上で解凍可能なパッケージはここにあります。

2008年6月5日追記

上記リンクにあるパッケージはWindows Vistaでは動かないようです。Vista対応の最新版はここ から落とせます。(配布元への直リンです。私が再配布しているわけではありません)

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DatulaからThunderbirdへの移行方法

DatulaからUnix形式で書き出したものをThunderbirdのメールフォルダ(C:\Documents and Settings\username\Application Data\Thunderbird\Profiles\変な文字列\Mail\Local Folders\にコピー。
Thunderbird再起動で、ローカルフォルダ以下にインポートされている。

Thunderbirdのメニューから側でEudora形式でインポートする方法もあるが添付ファイルが全滅だった。
これでうまくいっているひともいるらしいのだが。

次にアドレス帳の移行。
Datulaのアドレス帳をExcelでスペース区切りにて読み込み。
項目内容にスペースが含まれているとフィールドがずれてしまうので一個づつ修正。
項目内容にカンマが含まれているとインポートに失敗するので一個づつ修正。
CSVで保存してThunderbirdから読み込み。

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2005/02/17

メールクライアント移行中

今日中に仕上げなければならない資料を今日中に仕上げるべく手をつけたのだが、要求仕様と分担区分がいまいち不明瞭だったりして手がつかない。仕方ないので懸案事項であったメールクライアントの移行に着手してみる。
長年使ってきたもののバージョンアップが止まって久しいDatulaにかえてThunderbirdを採用することに決定、ここいらを参考にDatula側からフォルダごとにちまちまとエクスポートしてThunderbirdに読み込むという作業を実施中。携帯にメールが何件か転送されているが今は読めないので放置。仕方ないのでブログを更新中。あ、終わったかな。

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2005/02/15

グラミー賞やってますね

半分寝ながらグラミー賞を見ている。
説教師登場。ジーザスウォーク。かっこいいじゃん。蟹っぽい名前の黒人。
棺桶登場。アイフライアウェイ俺飛び去る。花とか供えられてるし。ひょっとしてレイ・チャールズが入ってる?
半身ピカチュー、半身裸のおねいさん登場。おお、これがシェリル・クロウさんですか。
寝る。
誰?妙にカコイイスライドギター。ボニー・レイットキター。地味にオルガン弾いてるのがビリー・プレストンだって?
目がさめてしまうじゃないか。
ありゃ、もう終わりかよ。
じゃ、おやすみなさい。

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2005/02/11

歩いて吉野家の牛丼を食べてきた

yoshinoya2005-2-11

待ちに待ったこの日がやってきた。
1年ぶりに吉野家の牛丼が復活する日である。

1年前の吉野家牛丼休止の日以来、カレー丼と豚丼を一度づつ食べたがどちらも哀しい食べ物であった。牛丼が無いという喪失感だけが漂う吉野家は私には辛すぎた。

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2005/02/05

iPodのHDDがクラッシュしたっぽい

HDDが虚しくシークを繰り返している。ぐぅ。

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2005/02/04

愛・地球博に音響設備を設置してきた

1970年の夏休み、小学生の私は大阪に引っ越した同級生の招きで超特急ひかり号に乗って大阪万博を見に行った。
アメリカ館のアポロ8号指令船の焼け焦げた耐熱シールドは、月のカケラというちっぽけな戦利品を圧倒的なリアルさで引き立てていた。
三菱未来館のしぶきがかかるような嵐の海と、火山の熱気はいまだに鮮明に思い出すことができる。

EXPO70は自分のもっとも古い鮮明な記憶のひとつであり、まぁ少しはその後の人生に影響を与えているだろう。たぶんほんの少し。
EXPO70をきっかけに開花したPAなどという業界にいるわけだし。

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2005/02/03

サウンドシステムチューナー検定をうけてきた

いくらなんでも落ちたら爆笑ものなので、力の限り受験した。

リスニングテスト難しすぎ。1dB差の聞き分けとか、2mS差とかピンクノイズ中のディップ周波数の判別とか。俺の耳腐ってるですか?
実技では試験管の意図を危うく見落としていたことに気づいて終了1分前にEQやりなおし。詰め甘し。爆笑ものかも。

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